北海道産豆腐メンタルの奮闘記

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苦しいことも沢山ある人生の中で感じる疑問などを発信しています。ブログテーマは『1.人間関係など心理的悩み』『2.帯広のグルメや観光情報』『3.健康関連』などを書いています。

ランチョ・エルパソにも豚丼があった【帯広豚丼シリーズ5】

豆腐メンタルのとふめんです。

 

 

 

今回の豚丼シリーズは「ランチョエルパソ」の特集です。

ランチョエルパソは「どろぶた」というブランド豚を使用したハンバーグやソーセージなどメインに多様なメニューがあるレストランバーです。

 

和食ではないオシャレな豚丼もあります。

 

 

 

 

 

 

ランチョエルパソは豚丼専門店?

 

ランチョエルパソ 豚丼



 

ランチョエルパソはグリーンパーク(緑ヶ丘公園)近くにあるレストランです。

外観は異国を感じさせる白い石壁のようなデザインの建物です。

 

内観もアメリカやメキシコのような西部劇を思い出すカントリースタイルで、ソーセージやビールが似合いそうな雰囲気の店です。

伝わりますか。

 

昼から夜遅くまで営業しているのでランチ、ディナー、バーなど、どんな用途でも利用しやすい店です。

 

ランチョエルパソは「どろぶた」という独自のブランド豚を使用したハンバーグやソーセージなどの豚肉料理がメインの店です。

 

帯広で豚といえば「豚丼」ですが、エルパソは他とはジャンルの違う豚肉料理の店です。もちろん豚丼もあります。

 

 

 

 

 

 

 

「ランチョエルパソ」のアクセス情報

住所:帯広市西16条南6丁目13-20

 

 

 

営業時間:昼 11:00~15:00

     夜 17:00~22:45(LO21:45)

 

 

座席:120席

 

駐車場:25台

 

 

 

ランチョエルパソは帯広駅から車で10分の距離にあります。

駐車場は20台ほどのスペースで店内も宴会が行われるくらいの広さがあるので観光シーズンじゃなければ並ばずに入れるのではないかと思います。

 

 

 

  

  

十勝ブランド放牧豚「どろぶた」とは

どろぶた ブランド豚



「どろぶた」はエルパソで使用している十勝ブランドの豚です。

 

 

 

エルパソの推し豚です

 

 

 

十勝の広い草原でストレスなく育てられたことにより良質な豚になるようです。

通常の放牧豚の成育期間は6ヵ月ですが、どろぶたはそれよりも2ヵ月長く育てられ、大きさも通常の1.5倍の大きさの170kgになります。

 

どうやらどろぶたの牧場は幕別町の広大な農村地帯である忠類にあるようです。

 

 

 

 

 

 

ランチョエルパソ人気メニュー

 

 

エルパソといえば「ソーセージ」や「生ハム」です。

価格は全体的に高めですがシンプルなものから少し変わったソーセージまで沢山の種類があるのでおすすめは「ソーセージ盛り合わせ」です。

 

ナポリタンや焼き飯などのご飯ものも人気メニューです。

ナポリタンやソーセージは「とかちマルシェ」にも出品されています。

 

 

www.tohumen.com

 

 

 

◆どろぶたハンバーグ

◆どろぶたステーキ

◆ソーセージ盛り合わせ

◆生ハム盛り合わせ

◆ナポリタン

◆焼きめし

 

 

 

 ネット販売も行っているので全国どこからでも取り寄せて十勝ブランド豚を楽しむことができます。

 

 

 

 

 

 

 

 

エルパソの豚丼

 

エルパソの豚丼は見た目も映える洋風の豚丼です。

きれいな皿に盛りつけられているので「丼」じゃない気もします。

 

もちろん「どろぶた」を使用していて脂の甘味も強い人気高い豚丼です。

 

 

 

 

 

少し変わったオシャレな豚丼を食べてみたい方は是非、「ランチョ・エルパソ」へ行ってみて下さい!

 

 

 

参考ホームページ 

十勝帯広市レストラン|ランチョ・エルパソ

 

 

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ありがとうございました