帯広
作業環境が良くて集中できる場所は図書館がベストでした。PC作業をメインで考えるならばコンセントや無料Wi-Fi設備の揃ったチェーン店カフェが最適です。ポイントとしては、一人で入りやすい施設や店かどうか、作業をするのに向いている場所か長時間…
エルパソの豚丼は見た目も映える洋風の豚丼です。きれいな皿に盛りつけられているので「丼」じゃない気もします。もちろん「どろぶた」を使用していて脂の甘味も強い人気高い豚丼です。
私も最近まで知らなかったのですが、どうやらいっぴんは北海道では知らない人はいない「ソラチのたれ」のたれ屋「ソラチ」が経営している豚丼屋のようです。ソラチのたれは北海道のスーパーなら見かけないことはない超有名人なタレです。道産子ならこの瓶ラ…
帯広にある「ぶた丼のとん田」は数多くある帯広豚丼専門店の中でもトップクラスの知名度、人気を誇る店です。とん田は帯広の豚丼屋の中でもトップクラスに知名度があり、全道全国から観光客が訪れるほか、テレビでも紹介されます。例えば朝の大喜利番組「ラヴ…
テイクアウト用として生麺を販売していたり、コロナ禍の影響で冷やしうどん系メニューと丼物のテイクアウトも行っています。帯広でうどんを食べたいと思ったとき、稲田で買い物をしたついでにランチを済ませたい方などに「山賊うどん」はおすすめです。今回…
外観からインテリアまでアンティークな雑貨の揃ったこだわりが感じられる店内、懐かしさと落ち着いた雰囲気のあるカフェです。スープカレーやデザートメニューも美味しく、高評価なレビューも多数あります。知る人ぞ知る隠れ家的カフェ「ジョウロ」について…
もともとは「士幌道の駅」のレストランでシェフをしていましたが帯広へ移り、自分の店を開いたようです。 十勝牛やしほろ牛などの地域のブランド牛を使用しているレストランです。店のメインはステーキです。リーズナブルなランチメニューからお祝いなどの豪…
はなとかちのメニューには上記で紹介した「半ばら豚丼」のほか、定番のロース肉のみの「豚丼」や季節限定の「味噌豚丼」などもあります。 サイズも各種あり、お子様向けメニューなども用意されているので家族連れでも行きやすい店です。豚丼専門店としては珍…
高木姉妹が通っていた店として取り上げられ話題になりました。その高橋まんじゅう屋、通称「たかまん」は年配者から学生まで広い世代が訪れる地元民に愛されたお店です。人気商品の「チーズおやき」をはじめとした昔ながらの味は、帯広へ寄ったときには是非…
みすゞらーめんのおすすめはピリ辛スープのラーメンです。炒めねぎで調理したオリジナルスープは、ありそうでない、意外と珍しいラーメンです。醤油・みそ・塩から選べます。その帯広のラーメン屋の1店。車で来ても近隣駐車場は沢山あるので安心です。
帯広のジンギスカンといえばここ!と言われる人気店の1つが「有楽町」です。ジンギスカンは値段も1皿400円以下と安く、ホルモンやうどんなど他メニューもおすすめです。コロナ禍で外食が自粛ムードですが、バーベキュー用に新鮮な肉を持ち帰りや地方発…
鳥せいはテイクアウトも行っています。クリスマスシーズンにはケンタッキーなどのチキン戦争に負けない人気を誇ります。帯広の家庭のクリスマスでは「鳥せいのから揚げ」は定番です。
近年はコロナ禍の影響で開催形式を変更して開かれています。2021年のとかちマラソンは開催されるのでしょうか。今回の大会には期間中の総距離やハーフのタイムを計測する有料大会と誰でも気軽に短い距離で参加できる無料大会があります。▼開催期間202…
帯広には大きな本屋さんがいくつも存在します。その中でも十勝最大級の本屋のひとつが「岡書」です。岡書はオカモトグループが経営する本屋で帯広に2店舗あります。多種のジャンルの本の他にも、文房具やおしゃれ雑貨の品揃えも豊富です。さらにはドトール…
観光地として有名な北海道十勝・帯広市。グルメや自然、観光スポットを目的に沢山の人が訪れますが、イベント行事が多いということも帯広の魅力です。勝毎花火大会だけではなく、1年間通して季節を感じさせるイベントやお祭りが開催されるので、春夏秋冬い…
帯広の名物と言えば「豚丼」「インデアンカレー」などが挙がってきますよね。帯広を代表する名物グルメと言えば豚丼ですが、そのほかにもインデアンカレー、ジンギスカン、中華ちらし、たかまん、スイートポテト、ソフトクリームなど、とにかく美味しい飲食…
あすなろファーミングの乳製品、牛乳やソフトクリーム、ヨーグルトやチーズ、バターなどの商品を求めて、夏ごろには沢山の人が直営店へ訪れます。直営店でしか食べられないソフトクリームはまためちゃくちゃ美味い!もちろん十勝ソフトクリームラリーにも参…
2.読谷ソフト2つめの看板商品は、「紫芋」風味のソフトクリームである通称「読谷(よみたん)ソフト」しかし紫芋、紅芋といえば沖縄というイメージ、読谷という名前もどうやら沖縄の地名からきているらしい。クランベリーが読谷ソフト推しの理由は分からな…
帯広中心部から離れた農村地帯にも自然あふれる観光スポットが多いのが帯広の魅力です。紫竹ガーデンや幸福駅は早朝から営業しているので午前中の観光ドライブには最高です。今回は、朝にピッタリの帯広のおすすめ観光ドライブコースを紹介します。
グルメの観光としても大人気の十勝・帯広市。おいしい名産品や帯広ならではのお土産や有名スイーツ店なども多数存在します。北海道規模で帯広の代表するスイーツの「六花亭」、「柳月」ははじめとしたグルメ・スイーツは沢山存在します。地元民ならばしてい…
帯広競馬場の施設内には帯広名物グルメ店や新鮮な野菜の揃ったお土産店、さらに動物との触れ合いスペースなど、観光地要素の多い競馬場です。なので学生や女性、カップル、お子さんのいる家族でも楽しめるように考えられた競馬場になっています今回はそんな…
帯広駅から徒歩10分圏内で行けるビジネスホテルを調査してみました。ホテル選びの基準は、人によってさまざまです。宿泊先に求める条件▼目的地や駅からの距離▼朝食や夕食の質から▼温泉の有無▼部屋のタイプ▼価格帯で選ぶ▼ホテルの清潔感やスタッフの対応で…
十勝川温泉には温泉以外にもグルメや公園施設などの沢山の観光スポットがあります。例えばつけ麺が美味いラーメン屋「田楽」や地元の新鮮な食材を使った「焼肉の匠」などのグルメ、温泉とプールを合体させたガーデンスパ施設もあります。今回は十勝帯広・十…
それが音更十勝川温泉の雪上イルミネーション「彩凛華(さいりんか)」です。 極寒の冬の十勝に光と音の幻想的なイルミネーションショーが作られ、インスタスポットとしても人気の観光地になっています。今回は冬の十勝観光スポットにおすすめ、音更町十勝川…
帯広といえば新鮮な野菜や乳製品、豚丼も有名ですが、実はカレーがソウルフードなのです。 「安くて早くて美味い!」まるでファーストフードの謳い文句ようなカレー専門店「インデアンカレー」は、十勝の地元民だけではなく観光客からも幅広く愛された名物グ…
毎年およそ100もの店舗が帯広駅周辺に出店を並べる食欲の秋にふさわしい大イベントです。十勝の特産品を活かした料理が出揃い、グルメ好きには特にすすめしたい「とかちマルシェ」の魅力について今回は紹介します。
※2020年の勝毎花火大会はコロナウイルスの影響により中止となりました。勝毎花火の失敗談勝毎花火大会は20万人の人が集まるだけあって会場まで移動するだけでも相当な時間と体力を使います。何も予備知識なしに参加する方も沢山いますが、いろいろな失…



